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    (出典 blog-img.esuteru.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2017/06/05(月) 16:35:59.14 ID:CAP_USER9

    6月3日0時10分ごろ、総武線平井駅で客同士のトラブルが発生し、最大22分の遅延が発生しました。
    外国人とみられる女性が痴漢被害を訴えたことが原因とされていますが、現場を見ていた人からは「痴漢冤罪だ」「男性は無実」とする多数の証言が寄せられています。

    Twitterの情報によると、乗車当時この男性は片手でスマートフォンを使用しながら、もう片方の手で吊革をつかんでおり、両手がふさがった状態でした。
    一方、女性は男性に痴漢されたことを主張して殴る蹴るの暴行を加え、非常停止ボタンを押し通報。
    周囲の乗客は男性が無実であることを主張したものの、到着した警察は男性を電車から下ろし連行したそうです。

    実際にこの男性が痴漢を行ったのか、女性の勘違い(または故意)によるぬれぎぬなのかは不明。
    警視庁と平井駅を管轄する小松川署にも取材しましたが、回答は得られませんでした。

    この件についてTwitterでは、一部始終を見ていたユーザーから「見てて気分が悪かった」「(証人をにらむ)警察の目が忘れられない」「警察はどんなに無罪主張が多くても、疑われた人を逮捕する」といった声が挙がるとともに、広く拡散。

    また、痴漢を疑われた人が線路に逃げる事件が多発していることを踏まえ「そりゃ線路にも逃げたくなる」という声も。
    また、“女性を罰するべき”とする意見も多数挙がっているようです。

    電車内の痴漢は、5月15日に痴漢の疑いをかけられた男性が電車にひかれて死亡し、逮捕までの流れを問題視する声が挙がるなど、社会問題になりつつあります。
    また、根本原因ともいえる満員電車の解消や、男性専用車両導入なども望まれ続けています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000041-it_nlab-sci


    【【ネット】「何を言っても女の意見だけで痴漢が成立する」 平井駅で痴漢冤罪 Twitterで多数の無罪証言も男性は警察に連行】の続きを読む



    (出典 www.jp.playstation.com)



    【【目指せパンチランクイン】鳥取ふるさと純白パンチラ大使・超メチャシコおパンツセンター中野郁海ちゃん応援スレ【パンチラ動画あり】】の続きを読む



    (出典 aikru.com)



    1 ののの ★ :2017/06/02(金) 22:52:33.03 ID:CAP_USER9

    http://www.oricon.co.jp/article/211042/
    <ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

    「AKB48にいる限りは、総選挙に背を向けちゃダメだと思うんです」。

    いよいよ第9回AKB48選抜総選挙の投票期間がスタートしました。日刊スポーツは、17日に沖縄で開催する総選挙の立候補者全332人を取材しました。その中で、最も印象的だったのはHKT48/AKB48宮脇咲良とAKB48田野優花でした。

    宮脇は「やっぱりAKB48グループにいるからには、総選挙に背を向けちゃダメだと思うんです」と言い、田野も「やむを得ない事情がない限り、AKB48メンバーが総選挙に参加しないのは、どこかおかしいですよね」と話しました。

    全員出馬のルールから、個々の自由意思による立候補制に変わったのは、13年の第5回から。それから4年。年々、不出馬のメンバーが増えてきて、今年は知名度の高いメンバーも出馬しません。立候補制についてメンバーが意見することは、どこかアンタッチャブルな雰囲気が長らく続いていましたが、ついに2人が賛否両論を承知で声を上げた形です。

    実は、立候補者の多く、そしてこの2人も「できることならば総選挙は避けたい。仲間内で順位付けされるのは、本当につらいです」というのが本音です。総選挙も9回目で、すっかり世間もまひしていますが、そもそも人気の順位付けは、芸能界では長らくタブーとされてきました。メンバーにとっては、残酷な現実を突きつけられる瞬間です。あるメンバーは「結果に心から喜べる人なんて、ほんのひと握り。本当は1位の人だけなのかもしれません」と言います。宮脇は「総選挙期間中は、毎日不安で、気持ちもずっと落ち込んでます」と打ち明けてくれました。

    SKE48須田亜香里のように総選挙で好成績を出して、一タレントとして格を上げた子もいますが、ほとんどは悔し涙で終わります。そんな苦しい戦いと分かっていても、メンバーたちは立候補したのです。前向きな出馬理由を挙げるとしたら「総選挙でランクインして知名度を得たい。チャンスのきっかけにしたい」ということです。

    ただ、昨年6位の宮脇は、今年は難しい立場です。同5位柏木由紀と同4位山本彩が、出馬を辞退しました。「もしも4位に上がっても『単なる繰り上げでしょ』とケチがついてしまいます。その上の3強(指原、渡辺、松井)との差は大きいですから例年以上につらい立場で、総選挙への個人的な意義を見失いそうになります」と吐露しました。

    田野は昨年、5回目にして初めて圏外に落ちました。ただ、その後の1年間は惨敗結果を引きずらずに、ソロでのCM、映画初主演、ミュージカル出演と、目覚ましい活躍を果たしました。

    もはや、今年の2人には「より知名度を上げる。チャンスのきっかけにする」という前向きな理由は、特に見いだせない状況です。事実、ファンの間では「田野にはもう総選挙は不要でしょう」と、不出馬がうわさされるほどでした。それでも2人は立候補したのです。

    「総選挙はファンの方々と信頼を築いて、きずなを深められる大切な場です」(田野)。「AKBにとって総選挙は、なくてはならない最大のイベント。参加しない人がいると、世間からも冷めたイベントとして見られてしまうかもしれません。グループを盛り上げるためにも、出なくちゃいけないんです」(宮脇)。

    2人とも、今の自分があるのは、グループや応援してくれるファンのおかげと話す。それらのためには、個人的な思いで楽な逃げ道を選ぶわけにはいかないと、考えていたのです。現実的には、自分が得する総選挙にはならないのかもと分かっていても、立候補したのです。だからこそ、冒頭の発言には、人一倍の説得力がありました。

    ちなみに、田野は1度もファンに「投票してください」とは訴えていません。ファンに生活に無理をきたしてまで投票してもらうことは、憚(はばか)るからのようです。ただ、総選挙のために積極的に積立貯金をして投票に注ぐファンは、実際に存在します。私は、それがそのファンの楽しみやエンターテインメントになっているのですから、他人がとやかく言うことではないと考えています。

    話を本筋に戻します。もちろん、立候補制である限りは、不出馬が否定されるものではありません。ただ、17日の沖縄の舞台に上がる322人は、非情な現実と向き合おうとしているだけでも、まずは尊いといって良いのではないでしょうか。

    そして、総選挙は、見た目はか弱いアイドルたちが、並々ならぬプレッシャーと戦う場だからこそ、聴衆の心を打つリアルなドラマが生まれるのです。


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