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    ニュース速報



    1 ここん ★ :2017/03/14(火) 19:38:10.67 ID:CAP_USER9

    ◇JR東自販機で先行販売「ターゲットは男性」

    お茶漬けやインスタントみそ汁販売などで知られる食品会社・永谷園(東京都港区)が春らんまんの21日からコールド(冷蔵)缶ジュース市場に乗り出す。
    グループ会社が運営する全国約190店舗の人気シュークリーム専門店「ビアードパパの作りたて工房」のクリーム味を再現した
    「ビアードパパの飲むシュークリーム」(190グラム、税抜き130円)を発売する。
    JR東日本駅構内の一部自動販売機で先行販売し、4月24日からは全国のコンビニエンスストアなどでも購入できるようになる。(以下省略)

    写真:3月21日からJR東日本駅構内の一部の自動販売機で先行販売される「ビアードパパの飲むシュークリーム」=永谷園提供

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    全文はリンク先をご覧ください。
    Yahoo(毎日新聞3/14(火) 17:29配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000045-mai-bus_all


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    1 ニライカナイφ ★ :2017/03/14(火) 20:47:39.41 ID:CAP_USER9

    なぜか酉年は、から揚げなどのチキン製品がよく売れるといいます。
    もともと酉は、西の方角や午後6時ごろを指す言葉です。

    「トリ」とはいえ、チキンとは関係ないのですが、ファストフードやコンビニエンスストアチェーン各社は、“12年に一度のビジネスチャンスを逃すな”とばかりに、年明けとともに激しい“チキン商戦”を繰り広げています。
    なかでも熾烈なのが、チキン製品のなかで一番の人気製品である「から揚げ」をめぐる戦いです。

    しかし、チキン製品で消費者の頭にすぐに浮かぶのが、2014年7月に発覚し、てんやわんやの大騒動となった、賞味期限切れの中国産鶏肉使用の一件です。
    賞味期限切れの腐った鶏肉を使った上海福喜食品のチキン製品は、13年7月から14年7月までに6000トンが中国から日本に輸入され、日本マクドナルドやファミリーマートで販売されていたことが明らかになりました。


    その結果、日本マクドナルドの14年8月の売上高は、01年に上場して以来の最大の下落幅となる前年同月比25.1%減となりました。
    ファミリーマートも該当する商品の販売を中止し、レシート持参者への返金対応を行うなど、大きなダメージを受けました。


    厚生労働省は、この事態を受けて、から揚げなどの鶏肉の原産地を消費者に明らかにするようにコンビニ各社に指導しました。
    その後、ローソンとファミリーマートは、レジ前の鶏のから揚げコーナーに「国産若鶏100%使用」などと大きく表示しています。

    また、セブン-イレブンは、インターネット上でタイ産(一部中国産)と明らかにしています。
    他方、中国産鶏肉を使用していることを明らかにしているコンビニチェーンもあります。

    もちろん、上海福喜食品製の鶏肉製品は使用していないと思われますが、簡単には安い中国製鶏肉から脱却できないコンビニチェーンは多いのです。


    ■中国の危険な養鶏事情

    中国の危険な養鶏事情


     中国産鶏肉(主にブロイラー)の最大の不安点は、賞味期限切れの腐った肉よりも、抗生物質や抗菌剤など薬剤の残留です。

    から揚げなどの加工品で輸入すれば、薬剤残留検査はフリーパスです。
    中国のブロイラー生産現場での薬漬け飼育は、中国政府も問題視しているほどです。

    雛の段階から、感染予防のために毎日、飼料に抗生物質のリンコマイシン、さらに成長ホルモン剤を規定の使用量以上与えて飼育しています。
    こうこうと電灯をつけて夜も眠らせず餌を食べ続けさせ、わずか40日程度で食肉加工場に出荷します。




    背景に、中国国内でブロイラーの膨大な需要がある限り、こうした促成の飼育状況は容易に変わらないはずです。
    中国政府はこれまで、「中国国内で危険な食品が出回っているのは認めるが、輸出向け食品はまったく別管理で厳しくしている。
    国内向け食品で問題が起きたからといって、それがそのまま輸出されることはない」と説明してきました。

    しかし、輸出用の鶏肉は中国国内とは別の環境で飼育しているというのは、とても信じられません。
    上海福喜食品の一件が、それを明らかにしました。
    同社は中国国内の最大手鶏肉加工品メーカーですが、国内用も輸出用も同じ飼育環境のブロイラーを使用していたのです。

    抗生物質や合成抗菌剤が残留している食品を食べ続けると、体内に薬剤耐性菌が生まれ、万が一病気になったときに抗生物質の薬がまったく効かないということになります。

    したがって、中国産から揚げは避けたほうが健康のためです。

    中国産に限らず、コンビニのから揚げは小さな子どもには食べさせるべきではありません。
    子どもの将来に悪影響が出るおそれのある食品添加物が使われているからです。
     


    (出典 biz-journal.jp)

    http://biz-journal.jp/2017/03/post_18326.html
    http://biz-journal.jp/2017/03/post_18326_2.html

    ※続きます


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    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ (★ 99b1-Ywyo [104.199.227.129]) :2017/03/12(日) 07:09:26.76 ID:CAP_USER9

    年収の数倍の借り入れが普通の住宅ローンは、
    普通の会社員にとってはかなりの冒険です。それでも安定して
    勤務し続けられれば、いずれ完済できるでしょうが、
    何があるかわからないのが人生です。

    住宅ローンが払えそうにもないとなったら、どうなるのでしょうか。
    またどうすればよいのでしょうか。

    *+*+ マイナビニュース +*+*
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/12/housing_loan/  VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 千鳥庵@千鳥庵 ★ :2017/03/12(日) 06:22:40.92 ID:CAP_USER9

    「ガンダムのようなロボット兵器は必要か?」という軍事的な疑問がある。
    アニメオタクはなぜこの嘘に顔をそむけているんだろうか。
    色とりどりのロボット兵器、こんなものが軍事的に生産される時代など
    未来永劫ない。

    ガンダムに限らず、ボトムズのようなAT、パトレイバーのレイバー(特殊車両)、
    甲殻機動隊のタチコマ(これはロボットというより特殊戦車ですが…;)、ガサラキのAT(MTだったかな…;)、
    ガンパレードマーチの士魂号、エヴァンゲリオンのエヴァ、など数々のリアルロボットがありますが、
    実用性については如何ほどか?というものである

    今の所、歩行兵器の最大メリットは市街戦や密林などの遮蔽物を盾にした、精密なゲリラ戦である。
    特に戦車などに対して有効だそうですが、なんとこれには機体が大きい分、ロケットランチャー(弾)や
    ミサイルポットで重武装した歩兵にいい的として狙い撃ちされてしまうそうです;
    むしろ、歩兵をプロテクトギアで(押井守の作品「犬狼伝説」)で固めた方がよっぽど効果があるとの事。
    しかし、プロテクトギアは実際は重量がとんでもなく、しかも効果が全くない(西洋甲冑や日本武者と同じで
    弾丸を軽く貫通させてしまう)。

    とうワケでガンダムは軍事的には残念ながら「必要ない」という結論に達した。
    一生アニメオタクの妄想で終わるのだ。


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    1 ニライカナイφ ★ :2017/03/11(土) 17:32:11.54 ID:CAP_USER9

    魚とエビのハイブリッドのような姿をした謎のクリーチャーがオーストラリア、ノーザンテリトリーで発見された。
    先史時代の生物を思わせる奇妙なクリーチャーは、インドネシアと領海を接するダーウィンの海の、ある漁師が”極秘スポット”と称する地点の300メートルの深海で発見された。

    赤い甲殻類のようなその体にはトゲのようなものが並び、ギョロリと目玉を剥いている。
    不気味なその姿に発見した漁師もドキっとしたそうだ。
    専門家の鑑定ではキホウボウ科の仲間で英語ではシーロビンと呼ばれているものだという。

    トゲの並ぶ皮膚や尖ったエラを特徴とするキホウボウは、熱帯の深海でしか見られない珍しい魚だ。
    少々変わっているのは、足が生えており、海底をちょこちょこと走ることである。泳ぐのではなく、分厚く硬いヒレで海底をこそこそと這い回るのが得意なのだ。

    キホウボウは底生性の魚であり、深度200メートルよりも浅い場所で発見されることは滅多にない。
    キホウボウ科の仲間には少なくとも45種が存在するという。

    ■写真

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    ■動画

    (出典 Youtube)


    (出典 Youtube)


    http://karapaia.com/archives/52235433.html


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