萌え苺ねっと

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    アニメ






    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2016/11/21(月) 23:19:42.66 ID:B2VO/RIq0

    CV:竹尾歩美

    (出典 newgame-anime.com)


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    【NEW GAME!】飯島ゆんは二の腕ぷよぷよかわいい3【キャラ班】 ©
    http://hanabi./test/read.cgi/anichara2/1475321694/


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    1 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! :2016/11/10(木) 20:27:47.58 ID:CAP_USER

    2016年11月10日 16:50

    LINEスタンプ「NEW GAME!」

    (出典 cdn2.natalie.mu)

    大きなサイズで見る(全2枚)
    http://natalie.mu/comic/news/208791

    得能正太郎原作によるアニメ「NEW GAME!」のLINEスタンプが、本日11月10日に発売された。入手には240円もしくは100LINEコインが必要。

    LINEスタンプ「NEW GAME!」は40種1セット。主人公・青葉のスタンプは「今日も一日がんばるぞい!」をはじめ、意地悪な小悪魔姿や、
    アニメの必殺技を真似した「メガ粒子レイクエムシュート」のポーズなどが収められている。ひふみ、コウ、りん、ゆん、はじめ、ねね、うみこ、葉月の絵柄も用意された。

    また2017年2月8日に、メインキャラ4名によるユニット・fourfolium(フォーフォリウム)のミニアルバムが発売されることが決定。
    ゲームソフト「NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-」 のOPテーマ「ググッとワーク☆彡 」、EDテーマ「向上上々ハイジャンプ↑↑↑↑」、
    青葉が歌うテレビアニメ第3話の挿入歌「CONTINUE…?」ほか、ひふみ、はじめ、ゆんのソロ曲も収録される。ジャケットは描き下ろしのアニメイラストで、価格は2675円。

    「NEW GAME!」の原作は、ゲーム会社イーグルジャンプの新入社員・青葉と同僚たちの仕事ぶりを描いた4コマ作品。
    まんがタイムきららキャラット(芳文社)で連載されている。なお11月12日にはニコニコ生放送にて、テレビアニメ全12話が一挙放送される。

    (c)得能正太郎・芳文社/NEW GAME!製作委員会

    リンク
    NEW GAME! - 公式スタンプ
    https://store.line.me/stickershop/product/7404/ja
    ニコニコアニメスペシャル「NEW GAME!」全12話 一挙放送 - 2016/11/12 23:00開始 - ニコニコ生放送
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv279483549
    TVアニメ『NEW GAME!』オフィシャルサイト
    http://newgame-anime.com/


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)





    1 yomiφ ★ :2016/11/18(金) 22:58:10.39 ID:CAP_USER

     2016年10月放送の深夜アニメは、放送本数が非常に多いのだが、なかでもとりわけ目立つのが“魔法少女もの”の多さ。こんなにも放送時期が重なるのはおそらく初めてだろう。
    『終末のイゼッタ』、『ブレイブウィッチーズ』、『Vivid Strike!』、『魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン』、『魔法少女育成計画』、『装神少女まとい』。ほとんど毎日魔法少女アニメが放送しているような状態だ。

     すでに長い歴史のある確立されたフォーマットとはいえ、ここまで一気に、しかも深夜アニメにおいて放送が重なるのは、それだけ分厚い受容があることの裏返しなのだろう。
    もはやブームと呼んでいいのかもしれない。元々は女の子のためのアニメのフォーマットだった“魔法少女もの”は、いかにして深夜アニメにおけるブームを作るまでにいたったのだろうか。

    ■女の子の憧れとしての魔法少女

     日本のアニメにおける最初の“魔法少女もの”と言われるのは、1966年放送の『魔法使いサリー』だ。魔法の国からやってきた女の子が人間界で人助けするのが主なストーリーだ。
    それ以降、様々な“魔法少女もの”アニメが作られるが、黎明期は特別な出自を持った女の子が魔法の力で大人に変身し、事件を解決するのが定番のストーリーだった。
    特別な出自、変身して大人になれるという設定には、当時の女の子たちの理想の姿が投影されていたのだろう。

     後に、普通の女の子がひょんなことから魔法の力を手に入れるタイプの作品(『魔法の天使クリィミーマミ』や『ひみつのアッコちゃん』など)が登場。
    『魔法使いサリー』の時代と比べると、魔法を使う女の子がより等身大の存在となり、男の子との恋愛描写なども盛り込まれるようになった。
    (参照:『超読解まどかマギカ』(「魔法少女アニメの歴史と、『魔法少女まどか☆マギカ』)文:久保内信行」より)

    ■作劇の変化とともに男性ファンを獲得

     ここまではいわゆる、日常の中に不思議な現象が起こるエブリデイ・マジックの手法が採用されていたが、90年代になると、“魔法少女もの”に大きな転機が訪れる。
    変身し特別な力を得る女の子という魔法少女のフォーマットと、少年向けヒーロー戦隊ものの要素をあわせた『美少女戦士セーラームーン』が一世を風靡する。
    『セーラームーン』シリーズの大きな特徴は、変身する女の子が複数いることにより、女の子同士の友情や葛藤、協力して敵を倒していくような少年漫画のようなメソッドが追加されたことにある。
    『セーラームーン』のアニメ放送開始は1992年であるが、当時の社会は女性の社会進出が叫ばれたり、女性の幸せに対する価値観も多様化していく時代にあった。
    女の子たちの夢も当然、素敵な人と結ばれるという旧来のステレオタイプなものばかりでなくなってきたことも、こうした作劇の変化の背景にある。

     こうした女の子たちの嗜好を反映した作劇の変化は、同時に少女向けの作品が男性ファンを獲得するという状況を作り出した。
    『セーラームーン』も少なくない男性ファンを獲得したが、その流れを(意図していたがわからないが、結果として)さらに推し進めることになったのが1999年にNHKで放送開始された『カードキャプターさくら』だ。

     普通の女の子がひょんなことから魔法の力を手に入れ、問題を解決していくという『カードキャプターさくら』のストーリーは、正統派の“魔法少女もの”に近いのだが、
    変身時の衣装は友達の自作だったり(コスプレ?)、主人公のさくらが憧れる月城雪兎とさくらの兄が同性愛的な関係を匂わせたり(BL?)、
    さくらの親友の知世はバレンタインにチョコを渡すほどにさくらのことを好きであり(百合?)、
    終盤の敵であるエリオルの従者、ルビー・ムーンは女子の制服を着ているが、別のキャラクターから男の服を着るべきと突っ込まれていたり(男の娘?)と、
    現在の萌え要素の源流が数多く詰め込まれており、少女マンガファン以外にも男性オタクのファンを数多く獲得した。

    (>>2へつづく)
    http://realsound.jp/movie/2016/11/post-3245.html


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    『魔法少女』について画像をまとめてみた


    魔法少女アニメなぜ激増? 『魔法使いサリー』から『魔法少女育成計画』に至る系譜を読む - リアルサウンド
    2016年10月放送の深夜アニメは、放送本数が非常に多いのだが、なかでもとりわけ目立つのが“魔法少女もの”の多さ。こんなにも放送時期が重なるのはおそらく初めてだろう。『終末のイゼッタ』、『ブレイブウィッチーズ』、『Vivid Strike!』、『魔法少女なんてもういいですから。
    (出典:リアルサウンド)



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